浄土真宗本願寺派

浄土真宗本願寺派 響流山 光圓寺

浄土真宗本願寺派

浄土真宗本願寺派 光圓寺

 

ご挨拶

光圓寺の始まりは明治初期。
 
開拓の厳しい労働や寒さなど、様々な苦労が重なり亡くなられた方々の仮埋葬の場が墓地(現北野墓地)となり、やがて説教場が開設された事から始まります。

平成11年には開教100年記念事業として本堂、納骨堂、庫裡を新築。令和2年には開教120年記念事業として、お墓や納骨壇の後継者がいない方々など近年の社会環境の変化にともない、永代にお骨を管理できる合同納骨礼拝堂『響流廟』を新設。時代の流れに順応したお寺づくりをめざします。

光圓寺はお念仏によって支えられ、お念仏によって結ばれる聞法道場です。み教えを拠り所にし、誰もが心豊かに生きられる社会の実現を願います。   

 
合掌